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中部地区柔道祭 2回戦

2-3 VS清水柔道倶楽部

先鋒…大榎 響 1本負け

実力差だけではく、気持ちで負けてしまい開始早々抑え込まれて1本負け。先鋒なので絶対負けらない意地を見せなければ…

次鋒…池上寛太  1本負け

相手は6年生相手だから「仕方がない」とは、もう5年生だから通用しない!甘えは4年生に置いてきてほしい!

中堅…望月 鳳 優勢(技あり)勝ち

相手は5年生-45kg級の優勝者だが、6年生としてチーム柱として勝たなければならない!その意地は出て一本背負いで技あり優勢勝ち。反省点は受けてしまったことと決める時はしっかり決めること。

副将…早川 桃 1本勝ち

相手は5年生女子なので当然1本勝ちしかない。技を掛け続けて1本勝ち。当然といえば当然ですがそれがなかなか難しい。これで勝ち負けは互角!

大将…米澤 励 1本負け

姿勢が悪すぎるため変に体に力が入り、振られると簡単に投げられてしまい1本負け。姿勢を良くすることを心掛けて練習すれば受けは強くなる。これからの練習は厳しくなるぞ!

 

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